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当農園のオリジナルブランド「神前ストロベリー」(かんざきすとろべりー)は、厳選した有機質肥料と土壌菌、酵素を使用したこだわりの栽培方法で心を込め大切に育て、シーズンの中でも最も美味しくなる時期にお出ししています。また、安心して食べていただけるように農薬の使用は必要最低限にしています。 ・希少商品につき、おひとり様1回のご注文につき最大2ケースまでとさせていただきます。
絶景の地、会津猪苗代で日本一美味しいお米を作りたい 磐梯山と猪苗代湖に囲まれた全国有数の景勝地、猪苗代。 標高500メートル以上にもかかわらず、広大な水田が一面に広がっています。 自身の子供が生まれたことをきっかけに、 「お父さんのような農家になりたい。」 と思ってもらえる農業を目指すようになりました。 栽培方針 「食べておいしい」にこだわったお米づくり。 栽培地:猪苗代について 会津猪苗代は会津磐梯山と猪苗代湖に囲まれた標高500メートル以上の盆地に水田が広がる、全国でも稀な地域。磐梯山系の豊富な雪解け水と、有機質土壌の田んぼが数多く存在します。冬には1m以上の積雪がある豪雪地帯で、全国的な猛暑を記録した2023年夏も一日も猛暑日がありませんでした。寒暖差が激しいこの地域は、温暖化が進む今日、お米が健康に育つことができる「 お米にとっての最後の楽園 」かもしれません。 こだわりの栽培 「日本一のお米を最短期間で栽培するには」をテーマに、試験栽培用の田んぼを10枚以上準備し、異なる栽培方法、肥料構成を試験。食味計での測定や実食により、最良ロットを選定。次年度は最良ロットをベースに、さらに10パターン以上の試験。この試行錯誤を10年以上繰り返し、100パターン以上の試験栽培を経て、「食べておいしいお米」の栽培方法を確立。北海道で採掘される天然肥料をはじめ、有機質肥料を独自の栽培技術で確立した「ブレンド力」によって、お米のおいしさを引き出す栽培を行っています。さらに日本一の極上米産地「南魚沼」や日本一を獲得した農家への研修視察などを通じて、ブラッシュアップは今も、そしてこれからも続きます。 栽培したお米への評価 全国規模のお米コンクールでは、食味計を使用するものや予選から全て実食にて行うものなど、様々な審査方法があります。カンダファームのお米は、出品した全てのコンクールにて決勝進出を達成。中でも、日本最大の出品数を誇る「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」では国際総合部門で第26回・第27回と金賞を受賞し 2年連続日本一 を達成。また、最終審査で食のプロが審査を行う「お米番付」では第12回:2位タイとなる優秀賞を受賞致しました。  ■2021年■ ... 更に表示
糖質を控えた美味しいメニューを 薬剤師がプロデュースする低糖質食専門店 「糖質を控えたいけど、食べる物がない!」 「美味しい料理は食べたいけど、健康も気になる!」 そんな想いに応えるために薬剤師プロデュースのもと誕生したのが”ローカーボキッチン然” 一食あたりの糖質量を極限まで減らしながらも、それを感じさせない美味しい商品をお楽しみ下さい。 メディア取材多数! テレビや雑誌で紹介されました! 毎日放送「VOICE」、関西テレビ「報道ランナー」「雨上がりのナニモン!?」、読売テレビ「ten.」雑誌「関西ウォーカー」、「SENSE」、「美ST」、「夕刊フジ」等
昭和30年後半~50年初め頃、宮崎はハネムーン(新婚旅行)ブーム。とある出来事がきっかけとなり、飛行機に乗って南国 宮崎に来ることが当時の若者の夢でした。 ピーク時の昭和49年に、宮崎市内に宿泊した新婚旅行客は約37万組。これは同じ年に全国で結婚したカップルの約35パーセントにのぼるといわれ、宮崎は、まさに新婚旅行のメッカに。 きっかけは、新しい時代の女性像として注目され、国民の人気を集めておられた島津貴子さま(昭和天皇の第五皇女)のご結婚。貴子さまは、新しい時代の女性像として注目され、ご夫妻が新婚旅行の地として宮崎を選ばれたことで、一躍、宮崎が注目を集めることになりました。ご夫妻は、坂本龍馬も日本人初の新婚旅行で通ったとされる青島・日南海岸周辺、通称「プリンセスライン」をドライブして愛を育みました。 昭和40年頃、宮崎はハネムーン(新婚旅行)のメッカと呼ばれ、昭和49年には、日本全国で結婚したカップルのおよそ3組に1組は宮崎で新婚旅行をしたと言われています。きっかけは、昭和天皇の第五皇女 島津貴子さまのご結婚の折、新婚旅行の地として宮崎を選ばれたことで、一躍、宮崎が注目を集めることになりました。そんな当時の宮崎県の溢れる幸せを、昭和スイーツの代表ともいえる、「プリン」に詰め込んだ、「南国宮崎の新名物」として「南国プリン」が誕生しました。 2羽のフラミンゴが首を合わせるとハート型になることから、幸せを運ぶモチーフと言われています。宮崎県民の小さい時の遠足といえば、宮崎市フェニックス自然動物園。40年ほど前からフラミンゴショーが開催され、県民であれば誰しも一度はみたことがあるほど有名なショーです。フラミンゴは、宮崎県民にとって頭の片隅にある大切なあの頃の懐かしい思い出。 もう一度行ってみたくなる大切な場所として、フラミンゴは皆様に幸せを届けてくれます。 濃厚なのにスッと後味が消えるプリンを目指している南国プリンでは、主原料である牛乳にこだわる必要がありました。乳牛にできる限りストレスを与えない環境を作ることで、口当たりが優しく雑味のない松浦牧場の牛乳を、ゆっくりと低温殺菌することで、私たちの目指す理想のプリンにぴったりな牛乳ができました。... 更に表示
大阪のぺろりん手土産といえば、堺の「古墳くんのプリン」 古墳くんのプリンは厳選した食材を使い、添加物・保存料を一切使わず、安心・安全で高級感たっぷりのなめらかプリンです。
こだわりの卵、牛乳、生クリームを特殊な製法で低温調理することで実現した、奇跡のプリン。 飲み干したくなるほどなめらかでとろける他にはない不思議な食感はまさに『呑みたい』 丸くてコロッとした瓶は可愛くて贈り物にもピッタリ! こだわりの原材料はもちろん製法にも美味しさのヒミツがあります。 そのヒミツは低温調理。 料理長が10年以上かけて研究してたどり着いた温度管理と 時間調整で低温調理をすることでスプーンですくった時 には、しっかり形があるのに口に入れるととろける 不思議な食感を実現
和み工房は、黒豆栽培に合った肥沃な土壌である丹波篠山川北地区に自社農園があります。 黒豆の栽培から選別、調理に至るまで、すべて手作業で丁寧におこなっています。 手塩にかけて作てた黒大豆や大納言小豆など、安全安心な素材のみを使用し、大人からお子様まで楽しんでいただける黒豆スイーツを製造、販売しています。 自社栽培の素材や、地元産の牛乳、たまごなどを使い高温のスチームオーブンで蒸し焼きにしているので、無添加ですが日持ちが長く、全国の方にお送りすることが可能です。
川越には今でも昔懐かしい蔵造りの街並みが残っており、 その様子から「小江戸川越」として親しまれています。 そんな川越に初めてのプリン専門店がオープンしました。 ロゴマークは『時の鐘がプリンの皿に載った』イメージで、 店舗や商品にも随所に蔵のイメージを取り入れています。 私たちの川越プリンは地元素材にこだわって1つ1つ丁寧に手作りしています。 街歩きをして江戸時代に思いを馳せながら、ぜひ私たちの作るプリンを味わってみてください。 自慢のプリンを通して、小江戸川越の魅力を発信していきます。 更に表示
国内でも有数の透明度を誇る海域の新鮮な魚を、海水を使って自然の味に仕上げていく独自に生み出した「潮返し」(うしおがえし)製法によって、これまでの干物の枠を超え「活干物」(かつひもの)といういきいきとした美味しい干物を作っています。 この製法は「きれいな海」があってこそできるものであって、私たちはこのような海の恵みをこれからもずっといただいていくためにも、私たちの海を守っていきましょうというメッセージとともに心をこめてお届けしています。 パックを開いたときから生臭さを感じることもほぼなく、焼いているときのかおりも芳ばしく、焼き上るのが本当に楽しみになるような干物です。 「潮返し」製法は、うおけんオリジナル製法で、この製法による山口県のブランドアジである「瀬付きあじ」の干物は、農林水産大臣賞も受賞しました。 豊かな自然、海の幸もみんなで守っていきたいと思い、その思いを「こんなにおいしい干物は初めて!」と言っていただけるような、その「美味しさ」からご賛同いただけたらと考えています。 「潮返し」製法の干物には、一切の化学調味料などを排除し、自然由来の塩しか使用していません。 それがこんなに豊かに美味しい干物になる最大の要因は、「海そのもの」を取りいれているからと信じています。 是非一度、うおけんの「潮返し」をご賞味ください。
千葉県市原市にある「新風堂」です。店舗内にスイーツ工房を持っており、毎日出来立てのスイーツを販売しております。千葉県には美味しいスイーツ素材がたくさんあります。そんな千葉県にある素晴らしい素材をより多くの方に知って頂くために、千葉県の厳選素材にこだわってスイーツづくりをしています。
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